安田の長文ツイート

ツイッター:@insta_heavyuser

着陸

2025/09/04

 

みんな〜!ただいま〜!

俺は砂漠と化した荒野に足を下ろした。

もうここには誰もいないというのに。

 

にも関わらず、俺は声を張り上げた。

 

どうせ誰もいないから手身近に言うね〜!

 

なぜ戻ってきたのか。

それは、はてなブログからメールが来たからだ。

 

1年前の自分のブログを振り返ってみましょう!

 

俺は無意識に自分の書いたクソ文を開いていた。

そこにはTwitterで男女論を見てイライラしている自分がいた。

 

俺は驚いた。

なんと、1年経った今でも俺はTwitterで男叩きをする女達を見てイライラしていたのだ。

 

逆にすごい焦燥感を感じた。

俺は1年も前からTwitterで関係のないことを見てイライラしていたのか。

どれだけの時間を失ったのか。

 

まだTwitterに振り回されている俺を助けてくれないか。

 

俺はここにいる。まだ生きてる。

 

深淵の底で待ってるから、

勝手にやってください

負け犬だから生きる意味がない。生きる価値がない。どうせ負けるから何もしたくない。ベッドに横になるけど眠れなくて、イライラして、スマホ開いてTwitterで興味もない男女論見て、クソつまんねえからスマホ閉じて、寝ようとして、でも寝れなくて、暇で、土日も暇で、別に大事に思ってない友達と遊んで、良いように扱われて、俺だけ無駄に金払って、クソつまんない。

仕事から解放されるために仕事してる。今日の仕事が終わるまで耐えてる。終わったら明日くる仕事に絶望してる。

死んだほうが楽に決まってる。でも死なないのは何故?死ぬのが怖いから。死ぬのが怖くなくなった時が自分が死ぬ時だ。早くなれるといいな。

死にたい

思い返すたびに負けたことしかない人生だったと思う。幼稚園から中学生の頃までいじめられていた。囲まれて殴られて蹴られて、運動もできないから強いオスたちからバカにされて、悪口を言われてもお互いに笑い合うというクソみてえなノリが流行っていて毎日悪口を言われていた。暴力を振られても笑う。女性からもいじめられていた。総合の時間にグループごとに席替えを行った時に偶然女性の席に座ってしまった時は、キモいから座らないで欲しいと言われた。キモい。キモい。今もそう。「キモい」が「弱者男性」、「チー牛」に変わっただけ。高校生の時も何故か友達じゃないと確信したと言われて急にTwitterで悪口を言われ続けた。今は太ってしまったのでそれらに加えて周りから太った太った、デブデブ、丸くなった丸くなったと言われる。

親は小さい頃から毎日怒り、お前は地球上のどの生物よりも生きる価値がないと言われた。親は離婚し、子持ちの女と再婚したが、再婚相手はクソで、自分の子供を優先し、俺に対しては無視を繰り返していた。再婚相手の子供もクズで、数えられないくらい嫌がらせを受けた。俺のものを勝手に盗んで友人に渡し、問い詰めれば笑ってごめん。殺してやりたいと何度も思った。殺したかった。結局また親は離婚した。そのあとは勝手に家を建てたローンを返す生活になり、親は不機嫌になって俺に八つ当たりした。親に振り回されてばかりだった。そして今は親はまた彼女を作っている。なんでこんなクズ野郎に女ができるのか。理解ができない。

才能もない。何も他人より秀でたものがない。やるだけ無駄。何やっても才能がないから強者の肥やしになってるだけ。明日も肥やしになるために働く。

人も寄りつかない。ネットですら俺の意見に誰も耳を貸さない。雑に扱われる。価値がない。友達もいない。誰も俺に興味がない。幸せな他人が憎くてしょうがない。

見た目も悪くて才能もなくて人も寄りつかない。生きる価値がない。これから逆転もない。ただ負け続けるだけ。負けて人にバカにされる人生。何も産まない。ただ負けるためだけに生まれた人生。死んだほうがいい。これから先も負け続けるなら死んだほうがいい。早く死にたい。死ぬのは怖かった。でも今は死んでもいい。死ぬ勇気が欲しい。心の奥底でまだチャンスがあるんじゃないかと思っている。頭ではこれからチャンスはないとわかっている。心がそう思っているからまだ死ねない。完全に諦めることができない。早く死にたい。

一人になりたいとです

対戦ゲームをして気づいたことがある。全然下手くそで勝てない。でも一人でやることは得意だ。つまり、自分は一人でいることが得意で、好きなのだ。だから自分の周りには人がいないし、本当に信頼している人間はいない。人と関わることにストレスを感じる。女性を求める性欲はもちろんある。でも自分以外に人間がいなかったとしたらどうだろう。最初からいなければ求めることもなくなる。つまり、誰もいない世界に行きたい。誰もいなくなった世界で、開拓されていないジャングルだったとしたら木陰で横になり、開拓された後に誰もいなくなった都会であれば一人でショッピングモールを徘徊したい。

ウキウキワクワクブログ

みーんなー!げんきー!?

 

(こういう時はね、大きい声で返事するんだよ)

(できるよね?)

(できるだろ?)

(早く声上げろ!みんなお前を待ってんだよ!)

(お兄さんが無理矢理声を出させてやろうか?)

 

はーい!みんなもげんきみたいでおにいさんうれしー!

 

みんなはおにいさんのことすき?

 

(好きだよね?)

(好きって言って。)

(お兄さんが叩いたから悪かったのかな?)

(××くんは一回じゃわからないのかな?)

 

ありがとー!

 

おにいさんもみんなのことすきだよー!

 

きょうはなにをしよっかー?

 

(ほら、体操って言って)

(違う違う、ゲームじゃない)

(お前が手に持ってるそれ、スクラップにしてやろうか?)

 

たいそうかー!おにいさんもそうおもってたところだったよー!

 

じゃあいくよー!?

 

ミュージック、スタート!

 

たーてのいとーはあーなたー♪

 

よーこのいとーは?

 

せーの、

 

わたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたしわたし!!!!!!!!

身の程と周りは知らない方がいい

どうも〜、資本主義に染まってしまった男です。みんなはこんなことを思ったことはあるかな?

 

「何をしたって上には上がいる」

 

資本主義に染まってしまった男はね、常に負けてきたんだ。どこで勝敗を判定しているかだって?そうだな。目に入った時かな。Twitterは毒であるということは言わずもがなであるが、人間が比べる対象が身の回りからネットを通じて世界中になってしまうツールであるという一面を持つ。俺はSNSを通じて世界を知ると同時に、自分の身の程も知ってしまった。当然、身の回りと世界で比べると、世界の方が負ける確率は高くなる。知ってしまうから、自分のことを客観的に見る情報が増えて、身の程を知ってしまう。俺は情報によって自信を無くしてしまった。

 

だから、みんなで知ることをやめないか?

 

どうすればいいかって?周りと接することをやめる。行動範囲を狭める。ネットをやめる。

簡単だろう?

 

ここに、新たな党の設立を宣言する。

 

「知ることから国民を守る党」だ。

 

知らない人間は強い。今こそ我ら日本人は立ち上がる時だ。一致団結して、、、

 

団結したら周りを知ってしまうだろうが!

すいませんでした。

この度は、仕事がうまくいかなかったという些細なことで周囲に当たり、死にたいなどと言った極端な発言とブログを投稿してしまい、申し訳ございませんでした。

言葉だけでは許されないことをしてしまいました。

現在はTwitterをやめ、反省し、落ち着いています。

次からは自分が何をしようとしているのか、周囲にどのような影響を与えてしまうのかよく考え、律していきます。